これって本物の金?メッキ?高知の査定士が教える「自宅でできる3つの見分け方」
はじめに:刻印がなくても諦めないで! 「遺品整理で出てきた古いネックレス」「メッキだと思って捨てようとしていた指輪」。実はそれ、本物の金かもしれません。高知市新本町の買取販売ALLYでは、「本物かどうか分からない」というご相談を毎日いただいています。
チェック1:磁石を近づけてみる 一番簡単な方法です。本物の金(K18やK24)は磁石に反応しません。もしピタッとくっつくようなら、中身が鉄などのメッキである可能性が高いです。※一部、金でも反応するものがあるので、目安としてお試しください。
チェック2:刻印の種類を確認する 「K18」とあれば本物の可能性が高いですが、「K18GP」や「K18GF」という表記はメッキや金張りという意味です。また、古いお品物だと刻印が擦れて見えないこともありますが、ALLYでは刻印がなくても比重計などを使ってしっかり鑑定いたします。
チェック3:色味や重さの違和感 メッキは表面だけが金なので、剥がれて下地が見えていたり、特有のオレンジがかった不自然な色味をしていることがあります。また、本物の金は持った時に「ずっしり」とした重量感があります。
まとめ:高知市新本町のALLYで無料鑑定! 「自分で見てもよく分からない…」そんな時は、ぜひ当店へお持ちください。エースワン新本町店さんの真向かいで、皆様の大切な資産を1点ずつ丁寧に拝見します。 「メッキだったら恥ずかしい」なんて思わずに、お買い物ついでに是非気軽にお立ち寄りくださいね!